セレブ秘密室の店舗情報

店舗名 セレブ秘密室
業種 ヘルス
ジャンル 痴女・S女/奴隷・M女/SM
最安値料金 50分 16,000円-
カード VISA/MASTER/JCB/AMEX
住所 愛知県名古屋市中区錦3丁目95 PIVOT錦906ビル 6F
アクセス 地下鉄名城線栄駅1番出口から徒歩5分 地下鉄名城線栄駅1番出口より徒歩5分 地下鉄桜通線久屋大通駅4番出口より徒歩3分
営業時間 10:00-24:00
定休日 年中無休
引用元 https://fuzoku.jp/celebhimitu/

口コミ・評判や本番情報などは爆サイでチェックするのがおすすめ。リアルタイムで生の情報を知ることが出来ます。また店舗予約は風俗じゃぱんのクーポンがおすすめ!

alt=

以下、セレブ秘密室さんとは無関係の内容です。また売春や援助交際を勧めるものでもありませんのでご了承ください。

確実に本番(基盤)するための秘策

こんにちは、風俗大好き人間「ミノル」です。

ぼくは風俗全般わりと頻繁に使わせてもらっているわけですが、

不況のからなのか、風俗全般的に、最近常連客を増やす為に、本番(基盤)可能な女性が当たり前になってきた感じがします。

alt=

僕の感覚で言うと、7割位の確率で本番できるという感じ。

さらには、ゴム蟻の他に、ナマで挿入OKの女性もかなり多くなった感じです。これも不景気のあおりなんでしょうね。。。

ナマで挿入OKの場合は、NN(生中出し)、NS(生外出し)のどちらかですが、さすがにNNは少なめ。ぼく、個人的には、ここ半年位、ほぼすべてNSです。

カワイイ子と安くエッチする為に

風俗はお金もかかるし、基本本番行為はNG。リスクもあるので個人的にはおすすめしませんが、

出来るなら

より安く
100%本番(基盤)可能な

カワイイ子を探したいって思いません?

だって、仮にインターネット上の口コミで「本番できる」って噂されている女性でも、

実のところ、一度でもプレイしてみないと、本番できるのかはハッキリしていません。。。

そうなると、風俗で本番することが可能な女性を、探し当てるより、出会い系等を利用したほうが、「確実&安上がり」とぼくは思うようになりました。

▼▼▼

擦れてない女性とエッチ三昧

ぼくはワクワクメールをメインに活用しているんですが、総額1〜2万円程で、駅近くをぶらぶらしている様な「普通の女の子」とエッチ出来ちゃうんです。

ちょっと前にロリ系の歯科衛生士(21才)と会ってきたんですが、

一緒に喫茶店でお茶してからホテルで「ゴムなし」で朝までエッチ漬け。

alt=
alt=
alt=

払ったお金は食事代・ホテル代・お小遣いで2万円程。

風俗と比べてお得感ありません?

仕事として割り切っている嬢よりも、擦れてない女性とのエッチのほうが一番興奮しますw

▼▼▼

風俗より安い

ここ数年、出会い系を活用しながら思うのは「メチャクチャカワイイ女性が多くなったなぁ〜」って点。

不況のせいで、

「風俗はやだでも、おこづかいは欲しい」

って18〜23才程の女性がメチャクチャ増えてます。

援交っていうとイメージがよくないですが、

食事代をおごってからエッチする
エッチして帰るときにタクシー代(=おこづかい)出す

って恋人にも同じ様なことするわけで、いたって普通のことですよね。

それにも関わらず、出会い系を活用している人って、タダマンを期待してお金をケチる人が多いのですが、

最初はお金を掛けたほうがスムーズだと感じます。

何回かセックスをして親密になってくると、自ずと「タダマン→セフレ」になって行くんでご安心を。

alt=

まずは紳士的に

過去に、セックスをしてきた、女性に話をきいてみると、

出会い系に登録している男の人って「お小遣いを払うから生中で挿れさせろ」のように、対面する前のメッセージ=やり取りの段階で、そんな印象の人が多いみたいです。

なわけで、できるだけ紳士的に振る舞って、女性を安心させてあげてください。

そうするといくらでも会えるんでw

「出会い系なんて会えない」ってインターネット上で書き込んでいる人って、初期コストをケチり過ぎです。

出費なくエッチ出来るようになるのは、一番初めのハードルを乗り越えて、安心感を与えることが出来る男の人だけだと考えられます。

また「写メ送って」って男の人も多いと聞きます。

当然見せてくれる女性ならばいいですが、写メは駄目って女性多くいます。

そういった場合は、取りあえず一回会ってみることをお奨めします。

で、あまりタイプの女性でなければ、しっかりとお断りすれば良いだけですし、

断りにくい場合、まずは「今日は軽くお茶だけにしましょうか」みたいな感じにして、帰ってしまえば、ぜんぜん差し支えありませんよ。

当然ぼくはそのようにしてます。

▼▼▼